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    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/02/13(水) 19:58:52.57 _USER
    米グーグルが価格を引き下げたスマートフォン(スマホ)の発表を計画していることが分かった。799ドル(約8万8千円)の現行モデルより価格を下げた中~低価格帯のスマホを2019年に発売する。米アップルのiPhoneなど高級スマホの不振が鮮明になるなか、品ぞろえを拡充する。同社初のスマートウオッチも打ち出す見通しで、ハード事業強化が鮮明になる。

    台湾のサプライヤーの関係者が明ら…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41221350T10C19A2EA2000/

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    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/02/12(火) 22:06:26.07 _USER
    10連休となる今年のゴールデンウイーク(GW)をにらみ、大手旅行会社に海外旅行の予約が殺到している。「1月下旬時点の予約数は昨年の2.5倍」(JTB)という盛況ぶりで、完売するツアーが続出。急きょチャーター便を確保して追加ツアーを組むなど、旅行業界は「改元特需」に沸いている。

     旅行大手のエイチ・アイ・エス(HIS)では、GW中の海外旅行に1月中旬時点で昨年の3倍を超える予約が入った。例年のGW商戦は年明けから動き始めるが、今回は「昨年11月半ばに人気の渡航先がほぼ完売した」(広報室)。平日を挟まないため予定を立てやすく、早々に日程を決める動きが広がったようだ。

     HISによると、短期の休暇では敬遠されがちな欧米など遠隔地の予約が増えているのが今年の特徴。伸び率トップは前年比11倍のオーストラリア・ケアンズで、これに米国のニューヨークとロサンゼルスがそれぞれ7倍で続く。期間が長いこともあり価格は昨年と比べ高めだが、人気ツアーは「追加募集してもすぐに枠が埋まる状況」(同)が続いている。

     JTBでも欧米豪向けツアーが活況なほか、香港や台湾などへのクルーズ船ツアーで完売が相次いでいる。通常、クルーズ船ツアーの客はシニア層が大半を占めるが、今回は異例の長期休暇とあって、「ファミリー層の予約が増えている」(広報室)という。

     日本旅行は1月下旬時点で3.6倍の海外旅行の予約を受け付けた。降って湧いた商機を逃すまいとイタリアやスペインといった今年人気の高い欧州方面や、ハワイなど定番リゾート地に向かう追加ツアーの手配を急ピッチで進めている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000043-jij-bus_all

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    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/02/12(火) 05:44:53.97 _USER
    【シリコンバレー=白石武志】自動運転技術を開発する米新興企業のニューロは11日、ソフトバンクグループ(SBG)から9億4000万ドル(約1040億円)の出資を受けたと発表した。ニューロは米国内で自動運転車を使った食料品などの宅配サービスを始めており、調達した資金をサービス提供地域の拡大などに使う計画だとしている。

    ニューロは2016年創業の未上場企業で、自動運転車を使ったオンデマンド型の宅配サービスの開発に取り組んでいる。18年には米スーパーマーケット大手のクローガーと同サービスの商用化に向けて提携。同年末には米アリゾナ州で一般の住民向けに食料品の無人配達サービスを始めた。

    SBGは10兆円ファンドと呼ばれる「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」を通じてニューロに出資した。米メディアはSBGがニューロの企業価値を27億ドル相当と評価していると報じた。SBGは米食事宅配サービスのドアダッシュなどにも出資しており、ニューロの自動運転技術を応用して物流を効率化する狙いとみられる。
    2019/2/12 2:59
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41143700S9A210C1000000/

    【【IT】ソフトバンクグループ、無人宅配の米新興企業に1040億円を出資 】の続きを読む

    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/02/12(火) 16:30:05.79 _USER
    ソニーのゲーム子会社、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は12日、ジム・ライアン副社長が4月1日付で社長に就任する人事を発表した。小寺剛社長は副社長となる。家庭用ゲーム機「プレイステーション4」本体は販売のピークを超えた。経営全般をライアン氏、ネットワーク関連を小寺氏が担う体制に一新し、収益性の維持を目指す。

    ライアン氏は1994年に欧州法人に入社し、現在はグローバルのセールスやマーケティングを統括する。ライアン氏は「事業の基盤をいっそう強固にする」とコメントした。

    2017年10月にSIE社長に就いた小寺氏は、ソニー本体の業務を広げる。ゲーム事業は本体販売後もソフトウエアやサービスで消費者とつながりを持ち、継続的に収益を稼ぐ「リカーリング」ビジネスの成功例だ。ゲームでネットワーク化を進めてきた小寺氏は、ソニーグループ全体をデジタル化する役割を広げる。

    ソニーのゲーム事業は18年度に売上高が2兆3500億円、営業利益が3100億円を見込む、グループ最大のビジネスに育っている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41145080S9A210C1X20000/

    【【企業】ソニー、ゲーム子会社社長にライアン氏】の続きを読む

    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/02/12(火) 16:42:43.43 _USER
    Amazonは2019年2月、販売者が自社の商品をアピールするムービーをライブ配信できるサービス「Amazon Live」をスタートしました。AmazonのようなオンラインショッピングにTVのショッピングチャンネル的な要素が持ち込まれることで、TVショッピング専門チャンネルのQVCとAmazonとの競争が激化するのではないかと見られています。

    QVCの親会社であるLiberty Interactiveは2018年に名称をQurate Retail Groupへと変更し、「物理的な小売り」「オンライン通販」を越える「買い物の第3の方法」を提供すると発表。ユニークな商品をピックアップして消費者にストリーミングでアピールすることで、他の買い物形態にはない体験を消費者に与えることができるとしています。

    オンライン市場で大きなシェアを持っているAmazonですが、QVCをはじめとするTVショッピングの分野にはいまだに多くの潜在顧客がいると見ているようです。Amazonは過去にもNFLと契約して木曜夜の試合をライブ配信するなど、ライブ配信サービスへの投資を行ってきました。そこで、今度はオンライン通販とライブ配信を組み合わせ、QVCとの競争力を強めようとしているとのこと。

    Amazon Liveと名付けられた新たなプラットフォームは、Amazonブランド登録を行っているアメリカの販売者に対して解放されています。iOSのAmazon Live Creatorアプリを通じて、販売者はAmazonのデスクトップ版、モバイル版、モバイルアプリ版において自身の商品をアピールするコンテンツをライブ配信できるようになりました。販売者は自身のスマートフォンで直接ムービーを撮影して配信するだけでなく、別のカメラを使用してエンコーダーを介して配信することが可能。ライブ配信による生放送を行うだけでなく、編集したムービーをストリーミングで常時配信することもできるそうです。

    ライブ配信およびストリーミング配信は販売者の製品詳細ページ、および販売者のストアに流れるとAmazonは述べており、ムービーを見た消費者が簡単に対象製品を購入できるようになっています。また、ライブ配信中に顧客が質問を行い、それに対して販売者が回答するというコミュニケーションも行えます。
    https://gigazine.net/news/20190212-amazon-live-launch/

    【【EC】Amazonで売り手が顧客に商品を直接アピールできるライブ配信サービス「Amazon Live」がスタート 】の続きを読む

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