動画配信サイト

    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/02/14(木) 16:29:09.78
     MMD研究所は2月12日、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女1万人を対象とした「定額制動画配信サービス」の調査結果を発表した。今回発表した結果は、「2018年11月 動画配信サービスの利用と通信キャリア選択における調査」の予備調査から、定額制動画配信サービスの認知度や利用経験などに焦点をあてたものとなっている。

     定額制動画配信サービスの利用状況について聞いたところ、利用経験が多かったのは「Amazonプライム・ビデオ」(19.7%)、「Hulu」(12.7%)、「U-NEXT」(10.5%)。利用経験や利用検討を含めた認知率を見ると、トップは「Hulu」の82.6%、次いで「Amazon プライム・ビデオ」が76.9%、「dTV」が71.4%となった。

     利用経験が多い定額制動画配信サービス上位5つの利用状況を年代別に見ると、いずれも利用経験が最も多いのは20代に。利用経験が多いのは「Amazon プライム・ビデオ」では20代が24.9%、30代が19.5%、50代と60代が18.9%、「Hulu」では20代が17.2%、30代が15.4%、10代が12.9%、「dTV」では20代が13.7%、30代が12.3%、10代が10.6%、「Netflix」は20代が13.3%、10代が11.5%、30代が11.4%となる。

     各定額制動画配信サービスの利用経験者へ利用料金について聞いたところ、「有料利用」の割合が最も多かったのは「Amazon プライム・ビデオ」の80.0%、次いで「DAZN」が71.5%、「dアニメストア」が70.0%。いずれかの定額制動画配信サービスを有料で利用しているユーザー2116人へ現在スマートフォンで利用しているメインの定額制動画配信サービスについて聞いたところ、最も回答が多かったのは「Amazon プライム・ビデオ」で30.9%、次いで「Hulu」が8.2%、「Netflix」が7.1%となった。一方「スマートフォンで使用しているものはない」は26.9%となった。

    2019年2月12日 14:10 ITmedia
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1902/12/news094.html 
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    【定額制動画配信サービス、利用経験上位は「Amazon プライム・ビデオ」「Hulu」「U-NEXT」 MMD研究所調べ 】の続きを読む

    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/01/18(金) 09:33:54.01 _USER

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    アメリカの動画配信大手のネットフリックスは、先月までの3か月間の決算を発表し、会員数が世界で大幅に増加したことで、去年の同じ時期に比べて売り上げが27%増えましたが、制作費が膨らんだことなどから利益は落ち込みました。

    アメリカの動画配信大手、ネットフリックスは、インターネットでドラマや映画などの動画配信サービスを定額で提供していて、17日、去年10月から先月までの3か月間の決算を発表しました。

    それによりますと、売り上げは41億8700万ドル(4500億円余り)で、去年の同じ時期に比べて27.4%増えました。

    一方、最終的な利益は1億3400万ドル(約146億円)で、去年の同じ時期に比べて28%減りました。
    これは、オリジナル作品の制作費などのコストが膨らんだためです。

    会員数は、世界で約1億3900万人となり、この3か月間で880万人の大幅な増加となっています。

    アメリカ経済をけん引してきた、グーグルやアマゾン・ドット・コム、アップルなどIT関連企業の決算は、今回のネットフリックスを手始めに、来月初めにかけて相次いで発表されます。
    2019年1月18日 8時27分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190118/k10011782101000.html

    【【IT】米 ネットフリックス 増収減益 会員数増加も制作費膨らみ 】の続きを読む

    1: 名無しのニュー速まとめ民 2019/01/18(金) 19:22:48.56 _USER
    Netflixは2018年の時点で全世界に約1億3000万人近くの利用者数がいるとされており、世界最大級のストリーミングサービスとなっています。そんなNetflixは、ついに「TV視聴者のシェアを奪いつつある」と報じられています。

    Netflixは長年にわたり、個別の番組についていったいどれほどの視聴者数があるのかという点を公表してきませんでした。しかし、Netflixはついに個別の番組の視聴者数を一部公表し始めました。たとえば2018年12月21日に配信が開始されたサンドラ・ブロック主演のスリラー「バード・ボックス」は、配信開始からわずか数日間で4500万人ものユーザーが視聴したとのこと。

    また、Netflixオリジナルのコメディである「セックス・エデュケーション」や、オリジナルスリラーの「YOU -君がすべて-」についても、配信開始から4週間で4000万人以上のユーザーが視聴する見込みだと述べました。Netflixがいう「視聴者数」とは、映画であれば映画全体の70%以上、ドラマなどのTV番組であれば1つのエピソードを70%以上視聴したアカウントの数を指しています。

    また、Netflixはアメリカだけでなく全世界のユーザーにコンテンツを届けることを望んでいるとのこと。スペイン発のサスペンスである「エリート」は配信開始から4週間で2000万人、イギリス発のサスペンス「ボディガード -守るべきもの-」やトルコ発のアクションドラマ「ラスト・プロテクター」、イタリア発のヒューマンドラマ「Baby/ベイビー」なども配信開始から4週間で1000万人以上が視聴しているとしました。

    さらに驚くべき点として、アメリカのユーザーがTV画面を見る時間のうち、10%をNetflixが占めているという数字も算出されています。NetflixによればアメリカのTVスクリーンに対して、Netflixは1日あたり1億時間ものストリーミングを行っているとのこと。Netflixにおけるバード・ボックスや他の連続ドラマの視聴者数はTVで放送される番組と比較しても多いものであり、今後はハリウッドスターや有望なタレントがあえてハリウッドやTVドラマではなく、Netflix制作の作品に出演する可能性も出てくるかもしれないとのこと。
    https://gigazine.net/news/20190118-netflix-shares-audience-tv/

    【【放送】TV視聴の10%を「Netflix」が占めていると判明 】の続きを読む

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